躁状態になりにくい趣味を選んだ

この病気になってから今まで趣味にしていたことができなくなりました。Read more

うつ状態の時でも状況だけは何とかして周囲に伝える

「やや鬱症状」の時の過ごし方としては、うさぎと遊ぶ(無理しない感じ)、支援センターのレクリエーション参加をやめる、寝る、支援センターで相談する日を決める、ゲーム・音楽・DVDでリラックス、などがあります。「酷い鬱症状」の時の過ごし方としては、薬を増やしてもらう(セロクエル(クエチアピン))、寝る、音楽(聞けたら)、関係機関に状況を伝える、家事をしなくていい状況を作る(周りに伝える)、などがあります。

体調管理のために気をつけている10個のこと

私が体調管理のために普段から気をつけていることを以下にまとめました。Read more

精神疾患は芸術と相性が良いのでは

精神疾患と芸術の相性はイイのではないか?と思っています。仕事として芸術に関わるのは容易いことではないと思うので、趣味でボチボチとという感じですかね。Read more

印象に残っている主治医の言葉

主治医から唐突に「病気を楽しんでみたら?」と言われた時は唖然としました。しかし、主治医はこう続けました。Read more

精神的な安定のためには何かを切り捨てることも必要

自分は以前フットサルをやっていました。しかも、精神・知的障がい者のフットサルでした。過去形なのは辞めたからです。辞めた理由は三つあります。Read more

特例子会社奮闘記

特例子会社に入社してから苦労したこと、会社と相談して改善されたところ、知的障害者と働くということ、障がい者スポーツを経験したことなどをお話しします。Read more

毎日の楽しみを作る

適度に外に出て気分転換したり、沈んでからのリセットがちゃんと出来るように毎日の楽しみを作る。

どんなに楽しくなっても生活リズムは崩さない

どんなに楽しくなっても夜寝て朝起きる。たまに夜遊びもしますが、遅くても12時には眠剤を飲みます。Read more

「人が思いつかないことをする」ってたぶんある

前段に申し上げますが、多くの双極性を認められた方って「うつ」の発症を以って診断されてその後双極性障害、ってコトも多いかと思います。Read more