イライラを夫にぶつけてしまいそうな時は、ショートコント「和やか夫婦」

先日ツイッターで、「面接の時に過度に緊張してきたら、今からするのは "ショートコント・面接" だ。だからリラックスしよ、Read more

周りの人達がいつも自分のことを支えてくれるという実感を持つことで

自己肯定をする気持ち、そして周りが自分のことを支えようとしてくれてるんだという実感を持つよう心がけています。Read more

混合状態の時に試したみて逆効果だった対処法

混合状態の時に試したみて逆効果だった対処法を3つご紹介します。Read more

好きなラジオを聴いてマイナス思考を紛らわせる

鬱が強い時には、横になっているしかできませんでした。でも、好きなラジオ番組を聞きながら寝て、Read more

躁を予防するためのマイルール一覧

軽躁サインをつかんだら、いかに自分を抑えるかに注力します。私の場合は、以下のようなことに気を付けています。Read more

些細なことが躁と鬱どちらのスイッチにもなる

病歴(発覚してから現在まで)がまだそこまで長くないので、自分の躁と鬱のサイクルもまだうまく掴めていません。Read more

病気や偏見に負けないような自分になりたい

ある日の診察で、主治医に躁鬱っていう厄介な病気を持ってる以上夢を叶えられなくても仕方ないと言われました。Read more

Facebookの当事者コミュニティなどで情報交換

Facebookなどで双極性障害当事者のコミュニティで相談したりしています。ピアカウンセリングと自分では捉えています。

目にするものがはっきりくっきり見える

躁の入口付近に差し掛かった時。SNSの投稿が支離滅裂になる。それが分かっていてもコントロール出来ない。目にするものが、はっきり、くっきり見える。これは、絵画展の企画などアート関係の仕事をしているためかもしれません。

疲れていることに気付かない

過食気味になったり、本当は疲れているのにそのことに気がつかなくて、部屋の中だとずっとネットサーフィンしたり、外にいるとどこにでも立ち寄ってしまい、もっと疲れていく傾向になる。

自分を客観視するために役立つもの

これは双極性障害に限らずかもしれませんが、自分の症状やコントロールできない感情を客観視するために役立つものがあります。それは、日記です。Read more

読書スピードが躁状態を計る物差し

この病気を持っていると、「自分の状態」というものが分かりにくくなるかと思います。私も、同じ悩みを持っていて「今日は普通だ」と思っていても、Read more

「私だけではない」という言葉の意味が半分くらい理解できた

Twitterを通して、何度かの閉鎖病棟での出会いを通して、「私だけではない」という言葉の意味が半分くらい理解できてきた。Read more

寂しい時はネットで同病者を探す

一人暮らしをしているため、寂しさや悲しさが募った時はネットサーフィンをして、同じ双極性障害の方を探してなんとか落ち着かさせているのですが、まだまだ上手くいきません。主にmixiを使用して同じ双極性障害を抱えている方を探しています。また、双極性障害の方のブログをみたりしています。