栄養・睡眠・運動のウェイトは大きいと思う

対策は、医師の治療、薬物療法、カウンセリング、周囲の支え、できるだけストレスを感じない環境づくり、Read more

リーマスの影響なのか、食欲と性欲が落ちた

リーマス(炭酸リチウム)で脳の興奮を抑えたりしているからか、食欲や性欲が弱まっている。Read more

夏は躁で冬は鬱のことが多い

まだ把握できていないが、夏は元気か躁のことが多く、冬は鬱が多いので、6ヶ月前後、厳密には4~8ヶ月程度かと思われる。

仕事も1年程しか続かず職場を転々と

昔から幸福感をあまり感じられない子供時代。中高といじめられ(高校は再入学しまたいじめ)、うつ病と診断。薬を飲んでいたがRead more

私が気を付けている6つのこと

  • 朝起きてから活動するまでの時間に余裕を持つ
  • コーヒーを何杯も飲む
  • 適度なタバコでの息抜き
  • 投薬は絶対に忘れない(忘れると次の日泥のように起き上がれなくなりますので)
  • 1日ひとつは自分を甘やかす(スイーツを食べたり)
  • 女性なら身なりにお金をかけると気分が上がって良い

金融商品に手を出して数百万円がなくなりました

軽躁の時。浪費と勢いで買った金融商品で貯金を数百万溶かしました。あとは性的逸脱。性欲が止まらなくなり出張先では毎晩違う相手と…。どちらも鬱期になると死にたくなるほど後悔します。

毎日の楽しみを作る

適度に外に出て気分転換したり、沈んでからのリセットがちゃんと出来るように毎日の楽しみを作る。

友人との境界線を守る

大前提は薬で制御したりするが、ハイになりすぎないように友だちとの境界線を守って、少しでも疲れが出てきたら早々に家に帰る。

家から出られなくなる

浮き沈みが激しく、沈んでしまうと1~2週間は家から出られない。

疲れていることに気付かない

過食気味になったり、本当は疲れているのにそのことに気がつかなくて、部屋の中だとずっとネットサーフィンしたり、外にいるとどこにでも立ち寄ってしまい、もっと疲れていく傾向になる。

甲状腺ホルモンを飲む治療を開始

経過はちょうど20年。初めは精神分裂病の診断でした。抗精神病薬を飲んでいましたが、多少効果はあるものの、Read more

どんなに楽しくなっても生活リズムは崩さない

どんなに楽しくなっても夜寝て朝起きる。たまに夜遊びもしますが、遅くても12時には眠剤を飲みます。Read more

試験のプレッシャーで攻撃的な躁状態に

爆買いしてクレジットカードは何度も止めました。ブランドバッグを買ったり、売ったりして。Read more

「人が思いつかないことをする」ってたぶんある

前段に申し上げますが、多くの双極性を認められた方って「うつ」の発症を以って診断されてその後双極性障害、ってコトも多いかと思います。Read more

躁状態や混合状態の予兆を知るために第三者と一緒に自分を客観視

双極性障害の方は実は「躁状態」の取り回しの方に苦慮してらっしゃるのが実情ではないかと、私本人としても痛く感じているところです。Read more

早寝は躁にも鬱にも効くワイルドカード

双極性障害の困ったところは「うつ」も「躁」もあることです。そして人それぞれですが波もあります。躁が昂じてうつがくるとか色々。Read more

知的な会話の刺激が躁転の一因

知的な方と話をしていて、躁転する。話す相手や内容によって刺激を受けすぎることがある。直近では弁護士の方と相談しているうちに躁転してしまい、Read more

私はオープン就労です

就労はオープンです。空白期間が2回あり、どのみち説明が必要になると考えているからです。

リワークで他の通所者が復職していくのを見ると元気が出る

医師の指示に従った服薬につきると思います。また、現在はリワークに通っています。うつ病の方々が復職・就職しているのを見ると元気がでます。一方で、しっかり選ばないと逆に大変なことになるパターンも聞きます。

手帳も年金も次回の更新が難しそう

現症の良さを考えると、次で障害者手帳も年金も更新が難しいだろう…と主治医と話しています。障害者雇用で入って、障害者手帳が更新出来なかったらどうなっちゃうんでしょう…。

躁を抑える薬は飲み続けたい

減薬は割とどうでもいいと思っています。特に、躁に関する薬のリーマス(炭酸リチウム)やラミクタール(ラモトリギン)はむしろ飲み続けたいです。Read more

障害者雇用は自分にとって幸せなことなのだろうか

障害者雇用で事務職でした。しかし、出勤しても仕事がありませんでした。法定雇用率の関係で障害者を初めて採用したらしいです。Read more

スーツに袖を通すことができない

仕事に行こうとしても、スーツに袖を通すことができませんでした。また、仕事が終わらないため、PCを家に持ち帰るようになったのですが、それでも進まないし、妻のこともおろそかにしてました。躁のほとんどが混合だったかもしれません。

クライアントに提案書を作りまくる一方で上司や会社と対立

営業職だったのですが、仕事が止まらなくなり、客先にたくさんの提案書や商品チラシを出していたら大評判になってしまいえらいことになりました。Read more