自分のことも周りのこともバランスよく大切にするって難しい

長かった仕事の山場を乗り切った途端、軽めのうつ状態になってしまい、1ヶ月ほど仕事を休みました。2年近く続けているアルバイトで、Read more

日内変動があっても働くために

私の日内変動に対する抵抗は、午前中は薬で乗り切り、とにかく昼休みに爆睡することです。休み時間45分の内、40分は寝ています。起きない時は隣人に起こしてもらいます。こうすることで、お昼からの調子は随分良くなります。

看護師として就職活動する際や現場で働く際に注意すべきこと

1)事前に医院やそこに勤めている看護師を探ろう

患者のふりをしてその医院に行き、自分の目でRead more

WEBの知識を身に着けて在宅勤務を実現してから生きやすくなった

家でできる仕事をする為に、勉強しました。今ではWEBの仕事でフリーランスとして家で仕事をしています。Read more

発病してからの経緯

22歳で就職してから現在に至るまでの経緯をまとめてみました。Read more

躁転を3度経験

3回躁転しました。それぞれの状況について以下にまとめました。Read more

できる仕事の選択肢を増やすために様々な資格を取得

この病名があるだけで、めんどくさい人間だと思われがちなので基本他人様の前では言いませんが、劣等感を感じがちなので、Read more

大学生の時に激しい躁エピソードを経験

職場では少し元気がないことを指摘されることもありますが、なんとかこなせるようになってきました。Read more

会社員を辞めてフリーランスで活動

双極性障害であることは6年前に医師より告げられまして、今、薬物療法と共に認知行動療法をセルフで行っています。Read more

あの頃に戻りたいと思ってしまう

大学院修士課程在学中に、不眠や注意力の欠如などの鬱病の症状が出て日常生活がままならなくなり、精神科を受診しました。Read more

理解ある仲間との出会い

成功体験は、今一緒に仕事をしている仲間との出会いです。シナリオライターのグループに所属しているのですが、Read more

就労移行支援事業所で就職活動してみたけれど

現在、就労移行支援施設に通っています。障害者枠で事務職を3社応募しましたが、病気を理由に不採用となりました。Read more

農業が精神障害者に適しているところ

農業の仕事を選んだのも、前職で床やガラスなど無機質なものを扱う仕事だったので、有機的なものを相手に仕事をすれば、Read more

恋愛は燃え上がるのも冷めるのも早かった

恋愛は長続きしません。急激に燃え上がり、急激に冷めます。むしろ燃え尽きます。一般就職の時も、燃え上がるように仕事をして、燃え尽きました。本などで「感情のコントロールが難しい」と学びましたが、自分に何ができるか分かりませんでした。

この病気を抱えながら看護師として働く人へ

自分と同じ双極性障害を持つ患者さんに感情移入をし過ぎないことが大切だと思います。自分もいずれ入院して、慢性化してしまうのではないかRead more

クローズで看護師の仕事を

精神的に耐え難い出来事からうつ病になり、SSRIを服用していましたが、躁転して双極性障害と診断されて、何度も仕事で挫折しました。Read more

就職活動の時は病気のことを隠せと言われるけど

病院という特性上、とりわけ健康な職員を募集しているわけです。学校の先生からは、双極性障害という病名は隠せと言われますRead more

実習先の病院では支える側にならなくてはいけないのですが

困難といえば、看護学生特有になってしまうんですが、病院実習です。看護学生として行く病院は、私が病気であってはいけない場所です。Read more

16歳で鬱を発症し、19歳で双極性障害と診断

16歳高校1年の時、鬱状態から発症し、19歳で双極性障害Ⅱ型と診断を受けました。現在、4年制の看護専門学校の3年生です。Read more

これまでと違う働き方を模索中

職場はやはり病気に振り回されて1年とかで仕事を辞めることが多かったので転々としています。Read more

仕事も1年程しか続かず職場を転々と

昔から幸福感をあまり感じられない子供時代。中高といじめられ(高校は再入学しまたいじめ)、うつ病と診断。薬を飲んでいたがRead more

障害者雇用は自分にとって幸せなことなのだろうか

障害者雇用で事務職でした。しかし、出勤しても仕事がありませんでした。法定雇用率の関係で障害者を初めて採用したらしいです。Read more

スーツに袖を通すことができない

仕事に行こうとしても、スーツに袖を通すことができませんでした。また、仕事が終わらないため、PCを家に持ち帰るようになったのですが、それでも進まないし、妻のこともおろそかにしてました。躁のほとんどが混合だったかもしれません。