うつ症状や睡眠の改善に有効だという「CBD」を試してみた

双極性Ⅱ型障害で割と定期的なサイクルで鬱が来ています。健康マニアで色々な本やネットの記事を見ていたところ、CBD(カンナビジオール)Read more

躁うつ症状に加え、発達障害や月経関連の病気もあり、就労が困難

私は診断は「躁うつ症状」で、厳密には躁うつ病やうつ病という診断ではありませんが、とても苦しんでいます。それは複数の要因があるからです。Read more

人生の半分を病気と共に過ごしてきたから、どれが本当の自分かなんてわからないけど

みなさんのナレッジを見ていて、「もしや私、この時躁状態だったんじゃないか?」っていうのがたくさん出てきました。Read more

就労移行を経て就職するも、採用担当と現場の間には大きな温度差が

障害者雇用で大学図書館で働いていました。過去形で終わるのは、ほぼトライアル期間しか勤務しておらず、Read more

50代で双極性障害と診断されたが、20代から症状は出始めていたのかも

30代に鬱と診断され、40代後半に躁鬱の合併症と言われるアルコール依存症になり、断酒1年後の50代に双極性障害と言われました。Read more

復職後、自分を歯がゆく思うこともあるが、それでもマイペースを貫く

復職して2年近くになろうとしていますが、まだまだ認知機能が回復しきれなかったり、過度にストレスを感じやすく、Read more

「読み放題」で頑張ってたくさん読もうとして逆にストレスに

うつ状態から脱して働けるくらい元気になった頃、それでも自分にとって「本を読むこと」はまだ結構な苦行だったのですがRead more

鬱から復活する度に、自分を変えるための新たな気づきを得る

これまで20回近くうつ状態を経験しました。長く続いたもの、短めで済んだもの、重症化したもの、軽症で済んだもの、本当に様々です。Read more

入院中にトイレの音を壁越しに聞かれ、被害を訴えるも取り合ってもらえず

入院中に、看護師や他の患者さんから、トイレの音を盗聴されました。 こんなこと言うと、精神病という病気の性質上、Read more

就労支援施設での通所者同士の連絡先交換について

就労支援B型へ通所してますが、基本、通所者同士の連絡先交換は禁止となっています。理由は単純にトラブル防止の為です。Read more

感情の波が出ている時に大きな決断はしない

負の感情で波がある時に、感情的な思いのまま決断を下してしまうことがありました。Read more

リチウム中毒になるのが怖い

私は双極性障害と診断されて、まだ受け入れができていませんが、薬は真面目に飲んでいます。処方内容は、リーマス(炭酸リチウム)600mg、Read more

日常を取り戻せた今は、やりたい事を精一杯したいと思う

記憶にある限りでは10代で発症し、うつ症状を繰り返していました。当時はまだうつ病自体の認知もあまりされておらず、Read more

抗うつ薬の副作用で緊急入院を要する状態だったが、適切な対処を受けられなかった

救急車で遠くの病院に運ばれたあと、3ヶ月入院して、近くの国立病院へ転院しました。退院前に出された抗うつ剤でRead more

抗うつ薬の副作用がきっかけで救急搬送

双極Ⅰ型と診断されて3年。それまでうつ病で抗鬱剤を処方され、その副作用で大変な目に遭いました。救急車で運ばれました。幸にも、リーマスがよく効き、落ち着きを取り戻せましたが、頭が回らない感じです。感動することもなくなったし。先生は双極の芸術家だっているといいますが、どうでしょう。私にはもう知的な活動が難しいです。体重増加も止まりません。

調子がよさそうなら躁状態と思うようにする

双極性障害Ⅱ型です。躁状態に気づきにくいです。調子がいいかな?と思う時は躁なのかなと思うようにしています。だいたい終盤に気づいてしまうため、後悔してしまうこともまだまだ多いですが、以前より後悔する回数が減りました。

人間関係につまずき仕事が続かない

発達障害からの二次障害で躁うつになりました。
私は父ちゃんっ子だったのですが、仲の良かった父親を早くに亡くし、Read more

行動記録を毎日つけることで自分の「1日」に対する価値観が変わる

主治医の先生に、「気分がいいときは頑張りすぎちゃうから抑えようね」と言われたとき、私は調子が悪かったので何でも否定的に考えてしまい、Read more

先生は薬をやめていく方向で進めてくれるが、それで再発しないのかも不安

9年前に娘を出産。調子が悪くても病院になかなか行けず、8ヶ月の時に仕事復帰目前、東日本大震災のニュースを見て、Read more

うつや躁が来ることを覚悟して備えよう

私は躁うつ病になってから10年以上経ちます。躁でも鬱でも沢山の失敗を経験してきました。本気で挑戦しては失敗するのを繰り返してきたので、力を出し切れずに葛藤の日々です。調子が良い時には、必ず後でうつが来るのを、調子が悪い時には、必ず調子が回復するのを、それぞれを覚悟して備えておくことが、最初の一歩だと思っています。

病気と向き合うことで以前よりも豊かな人生に

思春期の頃から元気な時と鬱っぽい時がありましたが、皆そんなものだと思い生きてきました。28歳の時に仕事で過労鬱になり、Read more