買い物依存による生活難の日々を経て

買い物依存、うつ病と診断され、まだ1年に満たない頃、金銭感覚が崩壊。給料をもらいながら休養していた時だったのに、クレジットカードの返済に追われ、生活難に。Read more

他人を傷つけてしまうことが怖い

障害による困難な経験は、離婚(1回)、浪費による経済的困難、人間関係の崩壊です。特に人間関係においては、自分の信用が落ちることよりも、ひとを傷つけてしまうことが怖いです。特に離婚した元妻や、長く交際した女性との別れは一方的すぎて、ただ自分の身勝手を押し通しただけでした。

あの時の強い希死念慮はパキシルの副作用だったのかも

25~6歳の頃、パキシルを処方されて飲んでいた時、日に日に自殺願望が強くなり、かなり追い詰められ、レンタカーを借りてレインボーブリッジから飛び降りる計画を本気で考えていました。Read more

症状の一つである「易怒性」に振り回されないために

実は再就職を目指して半年を目途にデイケアでのリハビリ、就労準備施設での1ヶ月の評価期間を活動しておりましたが、経済的困窮を目前にして夫婦関係が破たんし、離婚を余儀なくされました。ある一定の精神疾患や更年期障害、認知症などに易怒性(いどせい、Irritability)という言葉があります。双極性障害でもその関連が指摘されています。私の場合も経済的な問題や家庭固有の問題もさることながら、追い詰められた状況で夫婦関係が破たんした部分が否めないものと思います。これを回避するには個別の関係や社会関係の中で自分を追い詰めないことが大切でしょう。

出会い系のメールで100万円を失う

出会い系のメールで課金されて100万円ほど使ってしまいました。

浪費が原因で150万円近い借金を

躁状態の浪費のお陰で1ヶ月も満たないうちに150万円近くの借金を作ってしまいました。管理も出来ないので、何で消えたのかも思い出せないです。

些細な一言でも自分を全否定されたように感じる

失敗体験は山ほどあります。特に対人関係。小さな一言で自分自身全てを否定された気持ちになり、その後上手く付き合えなくなります。とにかく会うだけで疲れる。

良くも悪くも感受性が高まり感情を発散せずにはいられなかった

バセドウ病眼症の治療のため、ステロイドパルス療法を受けた際、精神状態がたいへんなことになってしまった。Read more

後輩を怒鳴りつけ退職に追い込んでしまった

職場の後輩を人前で怒鳴り付け、そのまま退職に追い込んでしまった。怒りに捕らわれて、何もかも自分が矯正してやるんだ、正義は我にあり、と心から信じていた。

人間関係の破綻、離婚、就労困難など

人間関係の破滅。離婚。仕事が長く続かない。経済的貧困。