躁や鬱になった時の自分なりの回復パターンがわかってきた
躁や鬱のエピソードは、毎回何が起こっているのわからないまま進行します。そのエピソードの最後の日は1番ひどく、鬱なら希死念慮と日常生活の支障、軽躁ならイライラさがどんどん強くなって、その日の夕方〜夜は耐えられないピークになります。
翌日はびっくりするほど回復するパターンが多いが、軽躁から混合スエピソード、うつから軽躁に一転することもあります。今はこのパターンがどんどんわかるようになったため、この日が来る前でもエピソードだとわかり、ピークの時もある意味喜んでいます。なぜなら、もうすぐ回復するとわかるからです。(私は中国人です。日本語は上手ではありません。)
Komu Nisuma
性別:男性
年齢:19才
診断名:双極性障害
障害等級:なし
現在の就労状況:大学生
併発している他の傷病:正式な診断はないが、ADHDだと思う
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- 窓辺で楽な姿勢になって太陽の光や風を感じる。空を見る。
- ごろ寝しながらでも動かせるところがあれば、ストレッチする。
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