躁だと感じたら、意識的に行動をセーブすると良いと思います。なぜなら、気づかないうちに疲れがたまっていくからです。そして、疲労のピークに達したとき、精神的にも肉体的にも限界を迎えます。私は、常に少し物足りないくらいのペースを維持するようにしています。昔は心地よい疲労感で一日を終えることが充実した証だと思っていました。ですが、今は寝る前にどれだけ「疲労していないか」を良い一日の目安にしています。
羽田京
○性別:男性
○年齢:20代後半
○診断名:双極性障害
○障害等級:なし
○現在の職場環境:オープンで大学教職員
○現在の家庭環境:両親と実家暮らし
○併発している他の傷病:なし
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