イラっときたら感情を6秒我慢。抑え込み過ぎると良くありませんが、6秒だけ深呼吸して落ち着かせるといいです。6秒は人間の怒りがピークに達する秒数です。物に当たり散らしたりすると後悔しか残りません。イライラが過ぎたら楽しい気分になることに打ち込んだり、お茶を飲んでリラックスすると良いです。どうしてもイライラしてしまう人がいるなら、その人が存在しないものと思い込むと楽になります。イライラさせる人物を透明人間だと思うと本当に楽です。苦手な人にはなるべく近づかないことが一番手っ取り早い方法だと思います。
匿名希望158
○性別:女性
○年齢 :40代前半
○診断名:双極性障害Ⅱ型
○障害等級:障害者手帳1級
○現在の家庭環境:既婚、一児の母
○併発している他の傷病:対人恐怖症、強迫神経症
○経緯や経過:子供の頃から双極性障害II型でした。子供の頃は鬱期、躁期がはっきりしていましたが、今は数日鬱、数日躁と入れ替わりが激しいです。
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最低限のことだけができれば良し
欲に従い眠れる状況であれば眠り、学生生活に必要な、最低限のことだけができれば良しとします。我慢は極力せずに、できるだけ怠けます。そして、そのことに罪悪感や焦りを持たないよう努めます。
私が気を付けている6つのこと
- 朝起きてから活動するまでの時間に余裕を持つ
- コーヒーを何杯も飲む
- 適度なタバコでの息抜き
- 投薬は絶対に忘れない(忘れると次の日泥のように起き上がれなくなりますので)
- 1日ひとつは自分を甘やかす(スイーツを食べたり)
- 女性なら身なりにお金をかけると気分が上がって良い
自分を客観視、俯瞰視することで、イライラの閾値が下がる
僕は軽躁に傾くと、イライラや攻撃性が出てきます。なるべく我慢我慢で抑えられる時はいいのですが、脊髄反射的に攻撃的で挑発的な言葉がRead more
