私が実践しているイライラや癇癪のコントロール法

  • 非日常空間を取り入れる。平日の早朝、サラリーマンが出勤する頃にスパ銭湯の露天風呂に入る。太陽を浴びながら何も考えない何もしない無為な時間を意識的に作った。
  • 好きなことに没頭する。スケッチが好きだったので新聞掲載のイラストを模写した。
  • カラオケや浴室で、怒りの原因や出来事に対して大声を出して反応、発散した。
  • ノートにその時の不満、怒りを殴り書きした。不快指数を取り入れた。
  • その場面にイライラを感じたら、すぐに返答せず「1、2、3」と深呼吸してタイミングをずらした。
  • その場面に癇癪や怒りを感じたら、右手の親指を他の指の中に入れ思い切り握って、怒りの意識を反らした。
  • 寝逃げはできないタイプだったので、ひたすら怒りを唱えながら1時間歩いて思考と肉体を疲れさせた。