家族がいた方が良いとは思うけれど

薬を飲むのをたまに忘れるようなので、服薬を管理してくれる家族がいた方がよいと思う。また、躁転し始めるとすぐに症状が進むので、早めに入院できるのがよいが、家族などの理解がないと難しいと感じている。しかし、結婚は諦めようと思っている。婚活で気分が上がり下がりすることがあるので。

話しやすい主治医を見つけることが大切

主治医に関しては、自分が通いやすい精神科、メンタルクリニックを色んな所へ行ってみてしっかり選ぶのが大切だと分かりました。話しやすい主治医を見つける事は凄く重要だと思います。

きちんとした服薬と定期的な受診が基本

現在は寛解状態で、夕食後のエビリファイ(アリピプラゾール)3ミリの単薬です。しっかり服薬します。また、月一回、主治医を受診します。さらには会社の産業医とも月一回、面談をしています。受診することで振り返り、客観視することができ、再発防止につながっていると思います。

自己判断で抗うつ薬の服用をやめたことを反省

どんな病気であれ、服薬に関しては、医師と相談し、勝手に判断してはいけない、と言われています。Read more

薬をきちんと飲み続けることの大切さ

どの薬も処方された通りにきちんと飲む必要がありますが、なかでも双極性障害は症状がなくても飲み続けるという難しさと、Read more

近さや便利さで病院を選んではダメ

わたしは、病院選びは、「近さ」「便利さ」等で選んでは絶対にダメだと思います。多少遠くても、先生との相性が一番です。Read more

リーマスを服用している人が気を付けるべきこと

リーマス(炭酸リチウム)は結構古い薬なのに現役だそうで、どこかで聞いた話だと、6割ほどの人に効果があるということで、Read more

リワークで他の通所者が復職していくのを見ると元気が出る

医師の指示に従った服薬につきると思います。また、現在はリワークに通っています。うつ病の方々が復職・就職しているのを見ると元気がでます。一方で、しっかり選ばないと逆に大変なことになるパターンも聞きます。

躁を抑える薬は飲み続けたい

減薬は割とどうでもいいと思っています。特に、躁に関する薬のリーマス(炭酸リチウム)やラミクタール(ラモトリギン)はむしろ飲み続けたいです。Read more