リーマスの副作用で便秘気味になったけど

気分安定薬として初めリーマス(炭酸リチウム)を処方されましたが、便秘気味になりました。Read more

薬の副作用や鬱期の過食による激太りとの闘い

医者に処方された薬で激太りしました。処方された薬の中で太る副作用のある薬が、Read more

眠剤の種類や量を体調にあわせて調整

体調によって睡眠の具合が変わるので薬で調整していました。全体ではベルソムラをベースに、寝入りにくい場合にはレンドルミン(ブロチゾラム)、長時間眠ることができない場合はフルニトラゼパム(ロヒプノール)をそれぞれ足したり減らしたりをしていました。現在はアロマテラピーで改善してベルソムラだけで眠れるようになりました。

病気を悲観せず、前に進む気持ちを忘れないで

先日、同い年の会社の同僚が癌で亡くなりました。私は生まれた時から両親に虐待されながら育ち、またそれがきっかけで鬱を発症し、Read more

周りの人達がいつも自分のことを支えてくれるという実感を持つことで

自己肯定をする気持ち、そして周りが自分のことを支えようとしてくれてるんだという実感を持つよう心がけています。Read more

薬の飲み忘れや飲んだのに忘れるのを防ぐには

薬を飲み忘れたり、飲んだかどうか忘れたりしないようにやっている習慣です。夜に薬を飲んだら、Read more

結婚や子供はあきらめたけど、それでも自分なりの幸せを

恋愛や結婚はもう諦めています。この病気は遺伝性が強いという話を聞くので、子どもができて遺伝したらどうしよう、Read more

オープンでの転職活動。書類選考が通ったのは200社中2社。

転職活動をしているのですが、書類に病気の記載があると書類審査にことごとく通りません。200社応募しましたがRead more

深夜残業をすると躁になり眠れなくなってしまう

仕事で深夜まで残業してしまうと、仕事に没頭し気分がハイになって躁状態になってしまいます。いくら眠剤を投入してもそこから何日も一睡もすることができず、やがて疲れ果てて今度は鬱で寝たきりになってしまいます。仕事の時間をコントロールすることはとても重要です。

当事者と同居する家族も大変

一人暮らしだったら気楽なのですが、家族がいる場合、すごく難しい病気だと思います。自分がではなく、家族が大変になると思います。Read more

アロマテラピーのススメ

アロマテラピーにハマっています。就寝する1時間前くらいからディフューザーで部屋をアロマの空間にしています。Read more

知識を身に着けて医者ともディスカッション

医者に言われるがままになるのではなく、自分の考えをぶつけて話し合うスタイルにしておくことが結構重要だと思います。Read more

行動のルーティーン化を実践

体調や精神状態をとにかく安定させるよう行動のルーティーン化に努めています。具体的には仕事は決まった時間から始め、Read more

1時間毎のアラームで過集中を防ぐ

仕事に集中すると、どんどん没入して躁状態になりかねないので、スマホに1時間ごとにアラームを設定して、アラームが来たら必ず休憩をとるようにしています。間を置くことで躁になりかけていた精神状態を元に戻す効果があると思います。

躁状態になりにくい趣味を選んだ

この病気になってから今まで趣味にしていたことができなくなりました。Read more

リーマスとラミクタールの併用で低め安定が改善

気分安定薬として種類はいろいろありますが、私はリーマス(炭酸リチウム)とラミクタール(ラモトリギン)を併用してRead more

気圧予報ができるアプリで体調の変化を予測

気候が体調に影響をあたえることがあります。特に気圧です。気圧の急激な変化や低下などで体調が悪くなるケースがあります。Read more

睡眠時間を増やしてから体調が改善

睡眠時間は結構大事です。多めにとっています。以前5〜6時間ぐらいだった頃は、朝起きるのもだるいし鬱っぽさがあったのですが、8時間にするようになって、朝も苦しくないし、状態もだいぶ安定するようになりました。

セロトニンを分泌させるためにトリプトファンのサプリを愛用

鬱状態の予防として毎日トリプトファンを配合しているサプリを飲んでいます。鬱状態は脳内のセロトニン不足で起きると言われ、Read more