深夜残業をすると躁になり眠れなくなってしまう

仕事で深夜まで残業してしまうと、仕事に没頭し気分がハイになって躁状態になってしまいます。いくら眠剤を投入してもそこから何日も一睡もすることができず、やがて疲れ果てて今度は鬱で寝たきりになってしまいます。仕事の時間をコントロールすることはとても重要です。

病気について話すことで職場の人との距離が縮まることも

現在、私は障害者雇用で働いております。精神障害を持っている就労支援を利用して仕事を探しました。Read more

クローズで働き続けることは本当に苦しいけど

仕事はずっとクローズで続けています。オープンでの就職は、門戸が狭まる印象が強いこと、Read more

自分の暴言や暴挙に適切な対処をしてくれる同僚

勤務先には可能な限り通勤する。休養は大事だが、休暇は取っても、休職はしない。3ヶ月休職論には根拠がない。職場においては自分の仲間として、真に頭の良い人が周りに大勢いることが、自分が暴言を吐いたり、暴挙をしたりしても、病気がやらかしていることだからと、適切に対処してくれる。

配慮はありがたいが業務内容が簡単すぎて

私は新卒で入社した会社に10年以上勤めています。双極性障害を発症したのは入社後です。当初は鬱病と診断され、3回の休職を経験しました。Read more

できる仕事の選択肢を増やすために様々な資格を取得

この病名があるだけで、めんどくさい人間だと思われがちなので基本他人様の前では言いませんが、劣等感を感じがちなので、Read more

躁や鬱に傾く度に仕事を辞めたくなるけど

たくさんの本にも書いてあることですが、「病状が悪い時(高くても低くても)には判断や結論を先送りにする」です。特に退職についてです。Read more

病気や偏見に負けないような自分になりたい

ある日の診察で、主治医に躁鬱っていう厄介な病気を持ってる以上夢を叶えられなくても仕方ないと言われました。Read more

病気をオープンにできる職場があればいいのに

もし病気をオープンにして働くことができ、周囲もそれに配慮してくれるなら、そんな働き方が出来るならば、Read more

お金や仕事に関する悩みが多くを占める

やはり、仕事に関する悩みが多くを占めます。経済的な問題、社会に参画できない悩み。障害年金は、社労士に依頼して申請しているところです。社会に理解してもらえない。孤独感や虚無感を感じています。

農業が精神障害者に適しているところ

農業の仕事を選んだのも、前職で床やガラスなど無機質なものを扱う仕事だったので、有機的なものを相手に仕事をすれば、Read more

特例子会社奮闘記

特例子会社に入社してから苦労したこと、会社と相談して改善されたところ、知的障害者と働くということ、障がい者スポーツを経験したことなどをお話しします。Read more

この病気を抱えながら看護師として働く人へ

自分と同じ双極性障害を持つ患者さんに感情移入をし過ぎないことが大切だと思います。自分もいずれ入院して、慢性化してしまうのではないかRead more

就職活動の時は病気のことを隠せと言われるけど

病院という特性上、とりわけ健康な職員を募集しているわけです。学校の先生からは、双極性障害という病名は隠せと言われますRead more

実習先の病院では支える側にならなくてはいけないのですが

困難といえば、看護学生特有になってしまうんですが、病院実習です。看護学生として行く病院は、私が病気であってはいけない場所です。Read more

これまでと違う働き方を模索中

職場はやはり病気に振り回されて1年とかで仕事を辞めることが多かったので転々としています。Read more

私はオープン就労です

就労はオープンです。空白期間が2回あり、どのみち説明が必要になると考えているからです。

障害者雇用は自分にとって幸せなことなのだろうか

障害者雇用で事務職でした。しかし、出勤しても仕事がありませんでした。法定雇用率の関係で障害者を初めて採用したらしいです。Read more

オープン就労の利点を生かすには自分を知ることが大切

障害をオープンにして働くと、体調(主にメンタル)にも配慮してくれますし、病院も行きやすいです。私自身、鬱状態だと動けなくてRead more